支店や事業所なども多いため、最終面接は対面とzoomを併せて行いましたが、少々やりにくかったと感じました。対面の面接官1人、zoom越しでの面接官4人という形で行っていました。ですが、ここまで行っている姿勢というのも非常に評価すべき点であるとも感じました。
学生時代にどんなことをしてきたか、どういう業界を志望してきたか、卒業論文はどんなことを書いたかなど満遍なく聞いてくださった。 アルバイトの話なども丁寧に聞いてくださり、その個人を知ろうという姿勢をとっていました。
求人をチェック
次世代の育成についての考えが浅はか。 通常であれば60歳で再雇用となり役職定年を迎える制度があり、それを見越して若手層を育てるというやり方をする会社がほとんどであるが、この会社は自身が在籍したいだけ在籍できる。 それが良い点と取る人も勿論いるが、会社の将来を考えた時に永遠に上層の社員が退かないために若手社員に椅子が回ってこない。重要なポジションの社員が急に抜けた場合、急いで穴埋めのために他社から出向者を呼ぶ。つまりは社員を育てる機能が会社にはない。また十分な能力がない管理職が多い。
お局の存在がひどかったです。仕事量の少ない複数のお局達が、人の粗探しをして歩き回っています。普通に生きていても文句をつけられて、悪い噂を広げられていきます。どこにでもそういう人がいるとは思いますが、この会社に関しては仕事をせずふらふら歩き回っていても、注意するような人がいません。女性関係はドロドロしていると言っても過言ではないと思います。
工場での仕事と営業所での仕事があります。プラントと建築で分かれており、接点はほぼありません。業務内容がグループごとに違うのでそれぞれのグループのメリットデメリットが完全に異なります。しかし、給料などはほぼほぼ同じなのでデメリットと折り合いをつけて仕事をしています。
設備工事業界の求人
給与が安い。 管理部門が肥大化しており、営業工事に携わっている人間と同数が本社管理部門であった。 売り上げ、利益を上げても、管理部門に吸い取られていくだけで、何のために仕事をしているのかと思った。 もちろん管理部門の人間は生産的な仕事はしていない
総合満足度が高い会社ランキング
コロナの中テレワークやリモートワークはしなかったです。ただ一部の主任クラ...
会社概要
日本インシュレーション株式会社を
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