監査法人では主に監査業務とアドバイザリー業種に分けられますが、私は非常勤業務として監査チームの補助者をやっています。 いわゆるバイトとして働いており、主任の指示に従いなら財務諸表監査や内部統制監査の担当やアシスタントを行なっております。 困ったことやわからないことをチーム内で聞けばたいていことが足りるので、あまりプレッシャーの感じません。 どちらかといえば、ちょっとしたことを頼まれやすいことが多く雑多にやっているイメージでしょうか。
会計監査業務を継続的に従事しています。公認会計士の独占業務として社会的に必要とされる業務を全うできることについてはメリットが大きいと思います。また、クライアントからの相談に対して解決していき、そのことに感謝された時、この仕事をやっていてよかったなと強く感じることができます。
求人をチェック
よくも悪くも年間を通じて同じ業務をルーチン的にこなす側面があり、ややもするとマンネリ化しやすいものと思われます。自ら課題意識をどれだけもてるかがモチベーションの維持において重要と感じています。
ここ数年で職員数が劇的に増加しており、業務中に新しい職員とコミュニケーションをとる機会が格段に増えていると感じています。その意味では、とても刺激をもらえる環境にあるものと思います。
あくまで非常勤業務のため、このチームの責任を背負っているんだというやりがいみたいなものはまったくありません。 サボろうと思えばリモートのことも多いからいくらでもサボれるし、頑張ったところで報われることもあまりないでしょう。 研修も最低限しかありませんし、キャリアを見てもらえるわけでもありません。
監査法人なので、当たり前ではあるが、監査専門職以外のひとは中々脚光を浴びる機会が少ない。人事評価が監査専門職以外はきちんとキャリアアップのプランが定まっていたない。給料は四大防止よりは数十万から100万くらいは違うと転職したまた同僚から聞いた。
団体・連合会業界の求人
相談できる仲間はもちろんのこと、法人としての窓口もきちんとある。また、キャリアアップも本人のやる気次第でいくらでも選択できる。
総合満足度が高い会社ランキング
太陽有限責任監査法人の
質問・相談
太陽有限責任監査法人を
※現在機能改善のためメール配信を一時停止しております。再開の時期が決まりましたら改めてお知らせいたします。
企業の最新情報をメールでお知らせします
あなたにおすすめの会社をフォローしてみませんか?