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記者職はフレックスタイム制での出勤も可能で10時出勤している記者も多数いた。営業職は出勤時間も固定されており時間外手当の支給もなかった。 また同業他社に比べると賞与が圧倒的に少なく、一番少ない時では15万円程度だった。私の場合は入社した年が一番賞与が多く、年を追うごとに賞与が下がっていった。
属人的な仕事のため、自身の裁量に委ねられており、仕事の自由度はいずれの職種も高いと思います。ワークライフバランスは保ちやすいです。
給与の低さや人事評価面の不公平感に強い不満を感じており、モチベーションが保てない。一般紙に遠く及ばない給与なのに一般紙の経済部並の仕事量や質を求められてもとても応じる気にはなれない。
人員が少ないため、人間的に問題があっても勤務年数や経験、実力があれば上に立てます。ただパワハラなどあった場合は、人事部にいえばすぐに対処してくれます。
短時間派遣社員として、子育てしながらの勤務でしたが、職場が自宅から近かったので、通勤時間も短く、子供の急な体調不良の際も休暇もとりやすく、残業なしで働きやすい職場でした。職場の上司の方達もすごく優しい方ばかりでした。コロナ禍にはリモートワークにも対応してくださり、健康状態にも常に配慮していただけました。
新聞関係の部署だと近隣他県への異動(子育てへの配慮があるため時期は考慮してもらえます)があります。人員数も限られているため、不公平にならないために異動は避けては通れないと思います
やればやるほど、結果を出せば認められ、給与などに反映される傾向です。ワークライフバランスを自分自身で決められます。家族との協調や友人らとの共生をじっくりと考えられます。
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