Noteで、特別区の面接で聞かれる質問内容や回答内容、分析結果などが掲載されているものを購入し、合格者の声の内容を確認しました。 希望区のものも購入しました。 私は、高卒で大手総合電機メーカーで30年勤め、体調不良で辞め、もう50歳すぎの高齢者になります。 特別区の障害者雇用の行政職(一般事務)で求めている人材は、他の市役所でいう会計年度任用職員の事務補助や住民への窓口対応が出来る人が、採用の主となるのでしょうか? 合格者の20代や30代の方のコメントなど見て思いました。 私は、私の年齢的にも、政策や中期計画の予算の管理など、もっと大きな仕事を自発的に健常者と同様に求められるのかな?と考えていました。 そして、神奈川県庁や横浜市役所の正規の障害者枠も同様の感じ(事務補助や窓口対応などを主として採用する)なのかな?と思いました。 障害者枠の公務員正規を目指す上で、あくまでも事務補助や窓口対応(クレーム対応)などを行ってくれる人材、それを特別区では求めているのでしょうか? 私は、障害者枠の行政職(一般事務)で、求めている人材の認識を根本的に間違っているのでしょうか? それとも社会人経験や年齢なども考慮すると、別の仕事も求めるケースはあるのでしょうか? おわかりになる方がいましたら、お教え下さい。
特別区職員障害者採用について説明します。 職種は三類一般事務と同様、事務一般事務)です。基本的には係庶務となりパソコンでデータの入力や起案文書の作成などになります。パソコン操作は基本的に必須となり、Excelや Wordが使える必要性があります。 障害者であれば、通常の三類職員と同じ給与形態ですが、障害における合理的配慮はしっかり取れると思います。 来週面接であれば、まずは特別区職員としての志望動機や、障害の合理的配慮や、投薬の詳しい説明が求められます。 特別区の二次試験の面接はブース制で、1グループ一斉に移動して面接が始まります。周りの受験者の雑音があるので、静かではない所での面接の練習をして慣れておくのをおすすめします。 深掘り対策として、受験申し込みの時に入力した250文字程度の3つの設問に対して、具体的に教えてや、他にはと質問が入ります。答えられる様に、特別区の課題と実施を確認しましょう。 面接は、第一印象です。教養試験、作文でイマイチでも挽回出来ます。逆に、面接を甘く見ると落ちてしまいます。 2次試験が終わったら、直ぐに区面接対策を始めて下さい。区面接は当たり前ですが、区に対する施策や課題など理解しないといけないからです。
質問した人からのコメント
三度、ありがとうございました。 以前紹介頂いた、「秋田将人氏の『公務員試験は面接が9割』」の本、1,2年前に購入していて、本棚をあさっていたら、持っていました。 一通り、読んでみましたが、納得するもののは多いものの、 本に書いてあるような受け答えや、Youtubeなどの面接上手な人のようには、とても出来ませんが、自分のやれる範囲で面接頑張ります。
非常勤講師、俗に言うところのアルバイト教員です。時給は2580円。60歳過ぎてこの時給には大満足です。資格職なので単純に比較はできないと思いますが、横浜市は採用...
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