教えて!しごとの先生
教えて!しごとの先生

教えて!しごとの先生とは

専門家(しごとの先生)が無料で仕事に関する質問・相談に答えてくれるサービスです。Yahoo!知恵袋のシステムとデータを利用しています。 専門家以外の回答者は非表示にしています。

質問や回答、投票、違反報告はYahoo!知恵袋で行えますが、ご利用の際には利用登録が必要です。

  • 解決済み

Aさんは現金50000円を持っているということを貸借対照表で表すと、現金 50,000 資本金 50,000となるそうで…

ID非公開さん

Aさんは現金50000円を持っているということを貸借対照表で表すと、現金 50,000 資本金 50,000となるそうです。書いてあることの意味はわかるのですが、問題を見たときにどうやったら資本金という項目を思いつくのですか?50000円は資産であるから借方に記録し、貸方にも同じ金額分を記録しなければならないためどんな項目に該当するか考えると資本金という項目になる、ということですか?

質問日
2021/06/14
解決日
2021/06/21
回答数
4
閲覧数
18
お礼
0
共感した
0

ベストアンサーに選ばれた回答

旅人さん

前提として間違っている。 貸借対照表等の財務諸表は仕訳の蓄積だが、取引(行為)が起こらないと仕訳も作れない。 「現金を持っている」というのは取引ではなく状態に過ぎないので、仕訳も貸借対照表も作れない。 強いて言えば、貸借対照表の借方(資産)に現金を加えるという、半端な状態。

回答日
2021/06/14
共感した
0

回答3

  • 50000円を持っている=元手。 借りただと借入金ですね。

    回答日
    2021/06/14
    共感した
    0
  • 「Aさんは現金50000円を持っているということを貸借対照表で表すと、現金 50,000 資本金 50,000となるそうです。」という前提に、現金5万円で会社を設立した直後の状態を表すとということが書かれているのではないですか?

    回答日
    2021/06/14
    共感した
    1
  • 経理男さん

    現金を持つことになった要因が必要だ。

    回答日
    2021/06/14
    共感した
    0

仕事に関する悩みや疑問を質問してみよう!

Yahoo!知恵袋で質問をする

※Yahoo! JAPAN IDが必要です

おすすめの正社員求人

求人一覧を見る

求人を探す

スタンバイロゴ

※求人情報の検索は株式会社スタンバイが提供する求人検索エンジン「スタンバイ」となります。

よく見られている質問

転職エージェントを比較して探そう
転職エージェントを比較して探そう