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キーワード:資格
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公務員試験についての相談です。

公務員試験についての相談です。第一志望は地方の市役所で、そこの試験は教養のみです。しかし、それとは日が違う場所の国家一般も同時に受けて可能性を増やしたいと思い、資格の専門学校では専門科目も勉強してます。 これって無駄ですかね...? 正直数的処理科目がキツすぎて、いざ市役所の試験となると、例えば教養のみに力注いできた人に絶対勝てないと思います。専門の民法や経済学系も相当重く、一番苦手である数的推理(とりわけ判断じゃなくて数的のほう)にガッツリ時間が割けない状況です。またここから大学が忙しくなってくるため、どこかで専念した方がいいのか、はたまたもう半年ぐらい勉強してきましたからここで捨てるのはもったいないのかな...と思う気持ちもあり、よくわからない状況です。 勿論、一番いいのは国家一般も含めた全ての科目で高水準の理解度に試験当日までになってることですが、とんでもないぐらいその自信がないです。数的推理がやばすぎて... 皆様のご意見をお聞かせください。

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ID非公開さん

ベストアンサー

むしろ数的処理が苦手だからこそ、専門試験の配点が高く、面接も公務員試験の中ではかなり簡単である国家一般に力を注ぐべきでしょう。 ここで何とか持ちこたえられるかどうかが、公務員として働けるかどうかの分水嶺になると思ってください。

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回答(4件)

  • どうせ面接ではどう転ぶかわからないので、なるべく受けられるように科目を増やしておきましょう。それぞれ発展問題はやらなくていいので、基礎的な問題をしっかり解けるようにしましょう。数的処理も解法のパターンはだいたい決まってるので、参考書を買って一冊しっかり勉強すれば、まずまず取れるはずです。特に地方は人物重視で、ハイレベルに一次合格を争うことは考えにくいです。落ち着いて、できる範囲でしっかり対策してください。

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  • 数的が苦手ということでしたら、むしろ専門科目がある国家公務員試験の方が点を取りやすいと思います。 基本、公務員試験一本の人は、教養、専門両方とも勉強しています。市役所であれば、筆記がそんなに取れなくても、面接が良ければ合格できるので、そんなに心配しなくていいですよ。

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  • 私の拙い経験ですが、専門は救いかも知れません。恥ずかしながら国家やその他で数的は3割しか取れませんでしたが、専門とその他教養に助けられてなんとかなりました。一方で教養のみではボロボロでした。どうしても第一志望の市役所を目指すのであればあれですが、就活の戦略的には国家を重視する事はありかも知れません。国家一般職の全官庁が載ったリストを眺めてみてください。意外と気になるところがあるかも知れません。 https://www.jinji.go.jp/saiyo/saiyo/ippan/saiyo_ippan02_link/G1-2021gyoseisaiyoyotei.html

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  • 私も質問者様と同じように数的が苦手でしたけど国家一般含めて複数箇所で合格しました。 専門科目の勉強は無駄じゃないと思います。 数的が苦手だからこそ専門科目で点を稼いだほうがいいかと思いますし、専門試験ありの方が倍率低いので持ち駒増やすために受けるのはアリだと思います。 数的については毎日必ず数問解いて同じ問題集を繰り返しやれば段々と解き方が分かり、解けるようになると思います。 最悪、苦手なもの(数的推理)の勉強量を少し減らして苦手意識のないもの(判断推理)の勉強量を増やすのもアリかなとは思います。なにより慣れるまでが大変ですが、慣れれば苦手意識は少しは薄れるかと思います。 あと民法についてなんですが、民法はそこまで難しい理論ではなく単に範囲が広いだけだと感じます。ですので、時間をかけて基本書読んで問題集をやる事を繰り返せば大丈夫と思います。 家族法は捨てても良いかと思います。 すごい大雑把に書きましたが、何かお力になれれば幸いです。

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