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  • 解決済み

なぜ長時間労働がなくならないんですか? 昭和の時代は経済成長が著しく、つまり仕事量がいっぱいあったので長時間労働なのはわ…

なぜ長時間労働がなくならないんですか? 昭和の時代は経済成長が著しく、つまり仕事量がいっぱいあったので長時間労働なのはわかります。今は低迷時代です。つまり仕事はないです。昭和と違ってパソコンがあるので業務量は一気に減りました。(出張する必要のあった業務がスラックのやりとり1つでできたり、手書きで何時間もかけた書類が一瞬でデスクワークでできたり) なら、労働時間短縮してるはずですよね?

質問日
2021/06/18
解決日
2021/06/22
回答数
7
閲覧数
40
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ベストアンサーに選ばれた回答

業務は効率化され電子化され工数が減った分、昔に比べて書類が増えた気がする。 昔は口約束が許されたが、今は何でもかんでも書類と印鑑。 そして労働人口の減少。大手企業には人が集まるからコンプラ重視できるが 中小企業は慢性的な人手不足で一人一人の負担が大きい。 でも、長時間労働に関しては昔の方が酷かったですよ。 いまなんてマシな方です。 1ヶ月は60日ある!なんて事言ってる先輩がいましたから。

回答日
2021/06/18
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回答6

  • 長時間労働を無くすためには人を機械に置き換えることが重要です。(機械集約) そのためには投資が必要ですよね。 しかし、今の日本はデフレで有望な投資先がない。 投資して機械設備入れたはいいけど、見込みが外れて売れなかったら大変ですよね。 だから、現場のマンパワーで何とかするっていう方が好まれるわけです。 特に、いつでも首を切れる派遣社員はありがたい存在なんです。 その証拠に、今の日本は単に長時間労働というだけでなく、薄給です。

    回答日
    2021/06/18
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  • なんだかんだ会社に残りたがる人が居て、口実を付けては新しい仕事をうみ出すから。

    回答日
    2021/06/18
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  • ヒロさん

    たしかに仕事量は減り、業務の効率化も上がりました。 その代わり出社時間が遅くなった企業が多く、休憩時間もしっかりと管理され実際の労働時間が減り週休二日制の導入、20代~60代の人口の減少に伴い正規雇用者は減り、派遣社員は定時で帰社、産休などの休職や有給休暇の取得推奨などの影響もあり個々の受け持つ仕事量は然程変わらず、デジタル化のおかげというか、そのせいで1つ1つの仕事の進行が速いので期間や期限が加速化して…、労働時間の短縮が難しいのではないでしょうか。

    回答日
    2021/06/18
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  • ※※※さん

    なくならないっすね。国が毎年何百兆円も撒くのでその分国民は返さにゃならんのよ。。

    回答日
    2021/06/18
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  • aikoさん

    利益薄い循環にあるから。 生産性低いけど仕事量多いんですよ。 生産性=利益/仕事量 海外の生産性高いところは100/1、日本は1/1みたいな(超適当な極論) 同じ仕事をしてもよその国より儲からないんですよね。 理由としては「商品水準が高く、利益率が低い」 より質の良い製品を他社より安くすれば、そりゃ利益下がるよねという単純な話。 海外では同じ商品を同じ人が同じだけ買い続ける。新商品も要らんし、安くもしない。 だから生産性が高いと言われます。 逆に日本はいい商品を安く売る(高いと売れない、新商品出さないと売れない)ため、生活できるお金を稼ぐのに何倍も労力と時間が要る。 簡単に言うとそんな感じです。

    回答日
    2021/06/18
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  • 4時間の人を2人雇おうが 8時間の人を1人雇おうが 雇用する側の時給の支払額は同じです。 ですから 「給料半分、労働時間半分」を許さないのは 雇われている人のほうの都合が大きいです。

    回答日
    2021/06/18
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