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未実現利益の消去の仕訳で使う勘定科目は「商品」と「棚卸資産」どちらでしょうか? 簿記2級の勉強をしています。 未実現…

未実現利益の消去の仕訳で使う勘定科目は「商品」と「棚卸資産」どちらでしょうか? 簿記2級の勉強をしています。 未実現利益の消去には (借)売上原価/(貸)棚卸資産期首棚卸資産の仕訳でも ・開始仕訳 (借)利益剰余金期首残高/(貸)棚卸資産 ・実現仕訳 (借)棚卸資産/(貸)売上原価 で習いました。 ですが別の問題集をやってみたところ 「棚卸資産」ではなく「商品」の勘定科目が使われておりました。 問題文を呼んでも勘定科目が指定されているわけでもなかったので、日商簿記検定を受ける際実際にはどちらを使うのが正しいのでしょうか?

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ID非公開さん

ベストアンサー

連結会計ですよね。これは問題によります。 勘定科目じゃなく、表示科目を使って仕訳をして行くのですから、[商品]というケースもあれば、[製品]、[製品及び商品]というケースだってありますよ。 ↑の3つ、いずれも棚卸資産という点に変わりありません。 過去問からだと↑の表示科目となります。

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質問した人からのコメント

分かりやすくて理解できました! ありがとうございます

回答日
2021/07/29

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