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私が使っている簿記1級のテキストに、固定資産の手形による販売で、金利区分法を採用して受取手形を計上する問題が出てきます。…

私が使っている簿記1級のテキストに、固定資産の手形による販売で、金利区分法を採用して受取手形を計上する問題が出てきます。でも、ネットを探しても手形販売に金利区分法を採用した解説がほとんど見当たりません。このような問題は簿記1級のテストで出題されると思いますか? 以下はテキストに載っている金利区分法の仕訳のうち定額法を採用した場合のコピーです。 売上時点 受取手形10000/売上10000 決算日 受取手形202/ 受取利息202 満期日 受取手形202/受取利息202 当座預金10404/受取手形10404

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ベストアンサー

取引価格の算定に対し重要な金融要素がある場合に含める必要があるので決済が手形かどうかではないです。いずれにしても商品販売時点が取引価格になり金融要素を取引価格に含めるか区分するかの違い。 一級は隙間論点好きなので出題可能性は多いにあると思います。

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質問した人からのコメント

ありがとうございます! 勉強になりました!

回答日
2021/09/28

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