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他業種と比べると年収は良い方だと思う。役職クラスになると、かなりの高級取りだと思う。同じ業種では低い方かもしれないけれど、一般よりは高く、続けがいはあると思う。
私はこの会社の情報系の部署に所属していました。情報系といっても図書館のような機能になります。ここの部署は社員が本、新聞、雑誌などを求めに来ます。私が担当した仕事はその図書の管理、新聞の配布、雑用など多岐に渡ります。非常に仕事は楽です。また、休憩時間は1時間になっていますが、誰も人を気にしていないので、少しくらい伸びても大丈夫です。また、シフトはかなり自由です。
新聞の部数が激減しているため。 00年代前半の入社当時は、部数が400万部・売上高が1600億円だったが、 21年現在は、部数が200万部・売上高は800億円にまで落ち込んでしまった。 特にコロナが始まってからは、毎年8~10パーセントほどの落ち込みで、 希望が持てなくなった。 これは、同業他社も同様なので、毎日新聞だけが悪いというわけではない。 ただ、毎日新聞はそのような状況であっても経費削減等がかなりユルく、 危機感がないと感じてしまった。
能力による昇給ではなく、昔からの年功序列が根強く残る。ラインから外れた年輩社員はほとんど仕事をしない。非常に不公平感を感じる部分であり、自分がその年次になる頃にはそんな働き方は許されないと思われる。
経費削減で激しいリストラをしており、社員1人1人にかかる業務負荷は大きく、ローテーション部署では休みもとりづらい。入社して2~3年ほどでメンタルを病んでしまう社員が毎年出る。
女性はかなり優遇されている。この会社はタイムカードがなく、9時45分~18時、または、10時~18時15分が日勤の定時なのだが、子供のいる女性は10時に出社し、18時に退社するなどしている。 これはなぜか男性には許されない。 また、産前産後休暇・育休制度もしっかりしており働きやすいと言えよう。 ただし、休みが取れるからとボーッとして子育てをしているとその間に会社がなくなってしまうかもしれないのは注意点。
常に人手不足な事もあり当初の倍近く業務が増えましたが早朝の業務だけで生活費が賄えるので結果、自由な時間を確保出来ています。
特に不満な点はありませんが、お客様から苦情や不満のお電話をいただいた際には、とても落ち込みます。その際にはよくお客さまの意見を聞き、不満なところを、仲間とともに、改善方法を探していきます。 逆に喜んでいただけるようやる気にもなり、プラス思考に考えることで、やる気につながるように努力しておりました。 職場の仲間同士も、ひとりひとりが落ち込まないように、励ましあい、それぞれの意見を言い合い、お互いにストレスが、たまらないように気をつけながら、楽しく仕事をするように気をつけています。
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