自分が面接を受けたのはかなり前で、当時と面接官が違うので、参考にならないかも知れない。 採用はテストと面接。 テストはSPI等ではなく会社オリジナル。 一般常識や最近の経済情勢など簡単な問題しかない。大学で勉強するような問題は無かった記憶。 面接は一回のみ。 最初から最終面接で社長、役員の面接。 面接が個別になるか集団になるかはタイミング次第。他の希望者とタイミングが重なれば集団、合わなければ個人。 聞かれる内容は学校で何してた?とか 海外赴任したいか?とか当たり障りのないことばかりだった。面接官の気ままな質問しかなかったイメージだが、簡単な質問だからこそ、即答できるかを見られていると個人的には思う。
大学名のブランドで優遇される可能性あり。 頭の硬いお偉い様は某有名大学からの採用を希望しているようだが、過去に某有名大学から採用した人が勉強できるが仕事は出来ないポンコツのため、窓際部署に異動。 翌年も同じ大学から採用しているが変わらずポンコツ。人事としては面接でダメそうな感じを察していたが、上が採用を決定。 その結果、有名大学から採用を強化しているが、配属有力先のエンジニア部門に卒業生は片手で数える程しかいない。 で、ポンコツに限って配属先が合っていないと騒いで、他部署へ異動。異動先も合わないと言って部署を転々とする。最終的には窓際部署で落ち着く(卒業生が沢山いるから)
面接の時からすでに子会社に行くことを前提に話をしていたのがおかしいとしかいえない。その会社受ける意味がない
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