新卒入社の場合の過程を記載します。一次はグループディスカッション、二次は集団面接、最終は個別面接と小論文でした。聞かれた内容は志望理由などごく一般的なものが多かったですが、最終面接で「海外とのやり取りは時差もあり大変なこともあるが大丈夫か?」「出張も多いが親は心配しないが?」といった確認をされたのが印象に残っています。
志望理由、大学で何を学び、それをどう活かしていきたいのか。 最終時は、当時の役員と面接する場となり、緊張感が非常にあったことをよく覚えています。 エントリーシートで、きちんとなにをやってきたのか、書いてあり旅行会社で働いたときのイメージが出来るかは大事な点だと思います。 グループディスカッションをする場で日本で新しく空港を作るならどこかというのがあり、地理的な優位性や観光地の魅力がありながら、どこがベストになるのかを提案するのは営業の基礎みたいで楽しかったと記憶しています。
企業といっても人と人との相性もありますが、落ち着いて自身がどんな事をやってきたのかいうべきだと思います。 合格を頂けたので、特に不満はありませんが、自分を動物で例えると何かなどは今考えても意味があったのか分かりません。 とにかく緊張するかもしれませんが、旅行会社で叶えたい夢や解決したい課題を話すべきだと思います。
特にありません。最終面接まで圧迫のような雰囲気等なく進みました。採用担当の方が都度丁寧に連絡をくれました。
どの部門に所属しても社内の人、社外の人、お客様とのコミュニケーションが大事になってくる仕事なので、明るくハキハキと応えた方が良いと思います。
旅行の知識がゼロでも人間性を見てくれる企業なので、それは良いのですが、旅行の知識に関するテストがない為、入社してから苦労しました。
接客業なので、明るくハキハキ大きな声で答えるようにした方がいいと思います。 旅行が好きな事をアピールしました。
総合満足度が高い会社ランキング
株式会社日本旅行の
質問・相談
株式会社日本旅行の
求人情報
会社概要
企業の最新情報をメールでお知らせします
あなたにおすすめの会社をフォローしてみませんか?
※求人情報の検索は株式会社スタンバイが提供する求人検索エンジン「スタンバイ」となります。