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エントリーシートの項目は特に変わったものはなく、他社でもよく聞かれるようなガクチカなどが中心でした。そのため、使いまわせる部分が多く、そこまでエントリーシートの負担は重くなかったです。 WEBテストは玉手箱でした。構造把握や英語に手こずりあまり手応えはなかったのですが、それでも通過していたためそこまで厳しく見ていないのかもしれません。
もう少し、携わりたい業務について具体的に話せたらよかった。内々定をいただいた後に、エンジニアとしてのキャリアについて調べていくうちに、もっとこういう業務に携わりたいというのが多く出てきたので、富士通の業務についてだけでなく、エンジニアとしてどうしたいかを明確にしてから面接に臨めば良かったと思う。
学生の時やっていたことを説明したり、入社の動機などを聞かれました。 人事の人が面接する場合、現場の技術者が面接する場合の両方があるので、どの人に対して話しているのかを意識したほうが良いとおもいました。人事の人に技術的な話をしても通じないし、技術者に会社への思いとかを語っても響かないので、技術者には技術の話題を、人事の人には志望の動機や、いかに自分が働きたいのかをアピールするといいと思います。
私が就活した年は、4回選考がありました。 集団面接、グループワーク、個人面接、最終面接の順で行われました。 面接の内容は学生時代打ち込んだこと、志望動機など、かなり一般的と思われることを聞かれます。 但し、個人面接の際に、「採用されたらどこの部署に所属して、どんな仕事をしたいか」といった質問をされました。面接に臨む前に、ホームページなどでどんな部署があるか、その部署ではどんな仕事をしているかを予め頭に入れておいた方がいいかも知れません。
ギャップの欄にも記載しましたが、最終面接で強めの「圧迫面接」を受けました。 ただ、私も散々強い言葉を言われて、これは落ちたな〜と思っていましたが、面接の翌日には合格の連絡がきましたので、仮に圧迫面接を受けた場合にも動じず、冷静に受け答えができる心を持って臨んでください!
論理的に話すことを意識して、面接に臨めたのが良かった。また、富士通の強みや、インターンで感じた富士通ならではの業務内容について具体的に語ることで、志望度の高さを伝えられた点も良かった。
特に不満は無かったですが、選考は早めに動いてジョブマッチング形式(配属部署確約)のほうを受けた方が良いと思います。通年採用を行っていますが、後半になるとオープンコース(総合職)での募集のみになり、いわゆる配属ガチャ状態となってしまいます。
面接官が高い年齢の方が担当することが多く、時々話がうまく噛み合わないときがあります。話し方というよりも面接を担当されてる方自体がビジネスの第一線から外れた方ばかりなので、若い世代が会社に求めていることとギャップがあるように感じます。面接の時点でやる気をなくす人も多いかもしれません
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特に圧迫面接みたいなものは感じなかった。意地悪系の質問も無かった。 回答内容を暗記しておくというよりは、どういう内容を言うかを決めておいて、あとはアドリブで話すのが良いのではないか。
面接では、一般的なことを中心に聞かれます。学生時代に力を入れたことであったり、苦労したことなど自身の過去のことを深掘りされます。 それと同時に将来どうなりたいのかについてまも聞かれます。
新卒一括採用で就職したので、面接では一般的な新卒採用の内容で突飛な選考はなかったです。いわゆる就職対策本で十分に対策できる選考だと思います。
1次 ケース面接 2次 人事面接 3次 人事面接(おそらく役職が高い方) でした。技術的な内容はあまり聞かれず、コミュニケーション能力を見ている感じでした。人当たりの良さだったり、リーダーシップといったところを見ているようです。
不満な点はないと思います。 強いて言えば地方に住んでいたのですが、面接の数十分のために東京まで呼び出されたことくらいです。もちろん移動費は会社から全額支給されます。
あらゆる部門の幹部が、さまざまな側面から面接を実施している。一回の面接では判りにくい人柄について、正確に把握しようという姿勢がある。
面接では普通に、志望理由や得意なこと、性格を聞かれた。 また自分の場合、学生時代に武道をやっていたので、その話題の時に武道の型を披露したら、関心された。 そこから色々話が膨らんだ気がする。
新卒で富士通に入りたい人はインターンへ参加するのが良いと思う。そこで人事の方にアピールができれば選考を進めていくための相談にのってくれるため入りやすい。
最終面接では同業他社と比べてどうかなどを聞かれた。大学時代にやってきたことを聞かれる。TOEIC高得点や留学経験はアドバンテージとなる印象。文系も多く採用されている。
やはり付け焼き刃的な王手話法ではなく、学生時代に何かに打ち込み、そこから得た自信を持って面接に臨むことが一番であると思う。
連結関連会社の事業が、よく理解されていないため、綿密なリサーチと業務の把握が、必要である。面接ではその知識が重要である。
当時はとにかく元気がある人材を求めていたのか、少し面接時にやらかしたにも関わらずチャンスを頂き、最終面接まで残ることができました。今はこのご時世なので状況が違いますが、元気でアグレッシブな人材は常日頃求められていると思います。
日本国内外に拠点がある企業であり、希望する勤務地を選ぶことができる。(今は違うかもしれない。)または希望を聞いてもらえる。
志望理由と入社後のやりたい仕事、やりたいセクションが上手く調整されている。グループ各社全体の情報をよく理解すること。
私が入社した当時は大学の推薦による入社制度が普通であったが、最近は公平性とかで一般応募が中心になっているが、私の見た限り大学推薦で入社した人の方が活躍している。
面接は1対1を三回実施。面接官は、部門問わず、全社の幹部社員が実施する。聞かれる内容は基本的な内容。志望動機ややりたい仕事、他社とのちがいなど。
面接では、ポストが多数あり、チャンスはたくさんあると聞いたが、20年たっても平社員のままである。自分のせいかもしれないが、自分以下と思える人が昇進すると、とても悔しく、自分が恥ずかしく思える。 今後も期待出来ない可能性もあると思うと、がっかりする。
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